「Floating Dinosaurs」by David Hines, Steve Hunt & Steve Michaud【エレクトーンソロ】

2012/02/13

キメ終わり ソロ フュージョン

t f B! P L

楽曲情報

曲名:Floating Dinosaurs (4:48)

アーティスト名:David Hines, Steve Hunt & Steve Michaud

アルバム名  :Inner Duality

ジャンル   :フュージョン

曲の終わり方 :キメ

視聴リンク

エレクトーン視点での楽曲詳細

人数目安   :ソロ

かなり上級者向けの楽曲。途中のゆったりする部分あり、難しい部分あり、とコンクール向けにぴったりかと。とくに高校生くらいの男の子が弾くと力強さがあって、かっこいいとおもいます。

アーティストの認知度:★

個人では色々なセッションで参加している方達があつまったアルバム。日本ではあまり知られていないかもしれないので、エレクトーンコンクールにはおすすめです!

演奏難易度  :★★★★★

途中の部分が左手がコードを押さえるだけになり少し簡単だが、全体的にはかなり難しめ。

曲のレア度  :★★★★★

まずこの曲ではかぶらないだろうと思っていい曲。演奏の難易度や曲の分かりにくさから取っ付きにくいが、中々楽曲としては面白い曲。

曲の見栄え  :★★★★★

一風変わった楽曲が欲しければこの曲!というくらい良い意味で”変態的”な楽曲。インパクトはある。

耳コピ難易度 :★★★★★

耳コピは最初の部分が難しい(ピアノのバッキング部分などは特に)。アドリブに入ってしまうと右手が大変だが、それ以外はコードに沿っているので比較的録りやすいかと思います。テンポを落とすスマホアプリを使って耳コピしてみても良いかもしれません。

ストリーミング・販売DLリンク

:アマゾン(CD)

アルバム全曲はこちら

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