楽曲情報
曲名:Hermeto's Daydream (7:13)
アーティスト名:Medeski, Martin & Wood
アルバム名 :Last Chance To Dance Trance (Perhaps) Best Of (1991-1996)
ジャンル :フュージョン
曲の終わり方 :キメ
視聴リンク
エレクトーン視点での楽曲詳細
人数目安 :ソロ
ジャムバンドの人たちの曲なのでパート数は少ないのでソロ用として選曲。ピアノ、ベース、ドラム、のみの構成。
アーティストの認知度:★★
一時期ジャムバンドが流行った時(2001年くらい)に、エレクトーンでも弾く人が見受けられたが、マニアックな曲が多く、エレクトーンではその後あまり弾く人はいない。
演奏難易度 :★★★★★
テクニックがすごい曲なので演奏は難しい(地味に最初のリフも難しいかと思われる、、)。演奏は元より、曲について行けるまで練習する鍛錬が必要かもしれません、、でもエレクトーンマニアなら抑えておきたい選曲です。
曲のレア度 :★★★★★
まずこの曲をやろうと思う人は少ないはず。アーティストを知っている人でもこの曲はやろうと思う人は少ない思われます。
曲の見栄え :★★★★
好き嫌いがハッキリ分かれると思うので、万人受けはしない。マニアックな曲調が好き、この曲がどうしても弾きたい!くらいでないとおすすめできないので注意が必要です。でも逆にこの曲をそこまで想ってくれるなら、本望?かもしれません。。個人的な印象としては、テンションの上げ下げが激しい人向け(笑)でも、エレクトーンコンクール向けなので、ぜひトライしてみてくださいね!
耳コピ難易度 :★★★★★
ピアノのアドリブが適当とも思われる奏法の部分があり、そこをどうするかが問題。(多分この部分は譜面には音として書けない。)それ以外はオーソドックスだが、テンションの上げ下げをどうしていくかが・・大事。
